海流沢ゝと舞い上がるワタクシ

十朱さんからキャラクターの設定画第一弾が届きました。

ぃやったぜ十朱!

と、失礼。

Photo

うちのツンデレだか、デレデレだか、ツンツンだか判らない人斬りヒロイン。

海流沢ゝです。

一人称が僕というところがポイントです、良く忘れます。

 

というか、この前挿絵に対して否定的な記事を書いた手前大変申し訳ないんですが。

舞い上がってしまいました。

やっぱり自分の書いた文章が二次元になるというのは、理屈抜きで嬉しい物ですね。

ひゃっほう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ライター:鬼口一・五月川吠丸・アンナ=メデュシオーネ・バルト

一:今日で最後になりますね、吠丸さん?

吠:そうですね、一さん。

一:こんばんわ、鬼口一(おにぐち はじめ)です、大家やってます。

吠:五月川吠丸(さつきがわ ほえまる)です、サラリーマンです。

一:えーっと、うちの下宿の人で出てきてない人は、あと・・・・?

ア:アンナ・メデュシオーネ、でーっす!

バ:白兵戦用機動骸装・01ことバルトロメオ、バルトでけっこうだ。

一:ああ、この二人か・・・・。

ア:つめたーい、一さーん。

一:そうですか・・・?

バ:血圧が低下している、大丈夫か?

一:あなた達が出てくると胃が・・・。

ア:やだもう、照れちゃってー、唇を交わした仲じゃないですかー。

バ:水臭いぞ主殿、脳神経まで同調させた仲じゃないか。

一:親子そろって不気味なこと言うな!

ア:親子じゃないですよ、どうして私がこんな鉄人形と。

吠:アンナさん、それはいくらバルト君でも・・・。

バ:獅子は子を千尋の谷に突き落とし、這い上がってきた子のみを育てるという、突き放すことも親子の愛なのだ、そうでしょう!?母様!

一:堪えてませんね。

吠:ハートも鋼鉄製ですね・・・。

ア:うざってえぞ、この鉄くずがっ。

バ:ああ痛いっ!しかしこれも愛かあっ!

一:歪んでるなあ。

吠:なにか、話さないといけないのでは?

一:そ、そうです!そうですよ!なにか良い事言いましょう!

ア:銃の区分についてとかどうですか?

バ:母様、それはあまりにコアではと我は思う、母と子の愛について語るのはいかがだろうか。

一:あんたたち二人、壁に向かって話してなさい。

吠:キツイなあ。

バ:鬼の字を冠しているだけはあるというものだ。

ア:そもそも銃の発祥は・・・。

一:話してるし・・・。

あのー。

一:あれ?作者さん?どうしたんですか?オーストラリアは?

はあ、予定では今日、帰ってきてるので、たぶん疲れてるからブログは無理かなーと思いまして、今日の分も頼んだんですけど、どうかなーって・・・。

ア:死ね!

ぎゃああああああああああっ!!

バ:旅行疲れの人間に容赦ない銃撃、さすがは母様。

流石じゃないよ!とめろよ!死んじゃうだろ!お前らみたいに便利にできてないんだよ!

一:当たってる、当たってる・・・。

吠:さすがは私たちの生みの親、只者ではありませんね。

只者だよ!

ア:てめえのおかげであたしは酷い目にあってんだよ!死ねええええええええっ!

わーーーーーーーーーっ、だ、誰だこんな危ない奴書いた奴!!

一:あんただろ・・・。

バ:援護射撃を・・・。

一:せんでいいっ!アンナさんもいい加減にしな、さいっ。

ア:ぎゃあっ!

吠:おお、素晴らしい、スリッパで仕留めるとは。

一:大家は剣よりもペンよりも強いですからっ!

ア:う・・・嘘こけ・・・・。

た、助かった、死ぬかと思った・・・

吠:あ、生きてたんですか。

一:死んじゃっても良かったのに。

あんたらには作者に対する恩とか!愛情とかないのか!?

全:無い

おおおおお・・・・・・。

吠:では、作者にとどめも刺したことですし、バルト君、宣伝を。

バ:了解した。

我々は山高帽子の雑文箱で好き勝手に連載されている『辻ヶ街顛末』の登場人物だ。

気に入ったならば是非目を通していただきたい。

山高帽子の雑文箱、ならびに本部改、今後もよろしくお願いする。

一:良い感じだねバルト、初めて宣伝ぽかった。

おおお、ばるとおおおおおっ!お前だけが俺の味方だーーーーっ。

(銃声)

バ:・・・・生命反応消失、敵沈黙確認。

一:じゃあ、帰ろうか、さあ行きますよアンナさん。

ア:そろそろお腹が空きましたね。

吠:そうですねえ、今日は何にしましょうか?

バ:オムライスか刺身がいいとグレマルキンは言っていた。

一:この前もそれだったでしょう?そろそろ違うのに・・・・・。

・・・・・・・。

 

(全員退場)

・・・・・・・・。

・・・・・・・・。

とりあえず・・・・た・・・ただいま・・・・。

・・・・・うう、痛い、疲れてるのに・・・。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ライター:アッシュ・バッシュ+α

どうも、アッシュ・バッシュです。

雑文箱の『アッシュとフレニィ~旅情編~』で一応主人公張ってます。

あまりこういうところに出る機会ないんで、いやー、緊張してます。

で、あの、ここはいったい何を話すとこなんですか?

「あなたの恥ずかしい話とかじゃない・・・?」

恥ずかしい話ですか?そうですねえ・・・・・・。

「酒に酔って全裸で空飛んじゃった事とか、電話帳に載ってる店は全部高級店だと思ってたこととか・・・」

・・・・。

オイ、コラ。

「あら、ばれてしまったようね・・・」

ばれてしまったようね、じゃねえよ。

「皆さんこんにちは『アッシュとフレニィ~旅情編~』真の主人公、魔法使いのフレニィ・フライです」

さらっと挨拶してんじゃねえ!お前留守番してろっつっただろ!

「昔々・・・」

・・・・。

「あるところにお爺さんとお婆さんがいました」

・・・。

「って、いうけどお爺さんとお婆さんなんてどこにでもいるわよね」

・・・で?

「あら、アッシュ、居たの?」

なんだそれはああああああっ!!

「ムモー」

「まあ、太郎、あなたも来ていたのね、紹介します『アッシュとフレニィ~旅情編~』のもう一人の主人公、毛牛の太郎です」

「モオー」

おいっ!太郎は乗り物だろ!主人公じゃねえっ!

「・・・もう一人の主人公、毛牛の太郎です」

繰り返すなっ!主人公は俺だろ!どう考えても!

「どう考えても、チョイ役よ、登場したとたんやられちゃう敵兵Eみたいな・・・」

名前もないの!?

「じゃあ、妄想のキツイ敵兵A」

うわー、それやだな、だったらまだ敵兵Eの方が・・・。

よくねえよ!なんて事言うんだ!ほんとにそうだと思われたらどうするんだ!!

「それでは今日はこの辺で。 繰り返しますが真の主人公フレニィ・フライと、もう一人の主人公毛牛の太郎+妄想がキツクて借金で首の回らない敵兵Aがお送りしました」

繰り返すな!ち、ちがうんだっ、違うって!やり直しだ!撮りなおせ始めからっ!

な、なに?もうテープがない!?ふざけるな!いやだああああっ!!

 

「・・・冗談はともかく、雑文箱に掲載中の『アッシュとフレニィ~旅情編~』、よろしくお願いするわ。

お送りしたのは魔法使いのフレニィ・フライと元勇者にして現無職アッシュ・バッシュ、そして乗り物の毛牛の太郎でした、それでは皆さん、ごきげんよう」

いやだああああああああああっ!!

「ぜんぜん聞いてないわね・・・、私魔女だし、魔女らしく、魔法で黙らせるわ」

あ、明日の分だ!明日の分を使えばいいんだ!

「えい、杖ボンバー!」

(ズゴスッ)

「では、静かになったところで、皆さんまたお会いしましょう、お元気で・・・」

〔太郎が頭に杖が突き刺さったアッシュを咥えて・暗転〕

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ライター:キャサリン

シューマッハシュークリーム、拿捕されました。

クランバールとアンダルシア、夏夏?

赤坂浅はか朝はカサカサ逆さか傘さ、早口ーーーーーーーー!!

いーえっくすでえーいっくす、マンダムー、今必殺の、サンタルチアー!!

クッパとマリオのライン弾っス、くりぼー出てきてさようなら。

スティーブンがーだっどバー関す、だれ?だれ?ヒグラシが鳴いたかな?かなかなかなかな?

先陣を切った先入観の嵐の海で公園で、いいお天気です。

シャラーーーーープッ!!

・・・・・・。

フザケテイル訳デハアリマセン。

オ久シブリ、或ハハジメマシテ、キャサリント申シマス、アンドロイドDAETH。

ザット10000世紀ホド水ニ浸カッテイタモノデ言語中枢ニ損傷ヲ受ケテイ茄子。

読ミニクイノハ承知シテオリマスガ、仕方ノナイコトデス、マア許セヨ。

・・・・び。

三度バッグの三途の川。

逆転ファーブラー!

山高帽子の雑文駕籠押忍ヨロレイヒー。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ライター:暗沼闇底&海流沢ゝ

暗沼闇底(くらぬま・やみぞこ)(以下・闇):こんばんわ、暗沼と申します、お会いできて光栄です。

海流沢ゝ(かいりゅう・さわさわ)(以下・沢):……。

:沢ゝさん、ほら、ご挨拶しないと、失礼ですよ?

:…なんで僕がこんな事をしないといけないんだ。

:それは、まあ、一応僕らも主役なわけですし。

:だからって、ここはあいつが日記を書くところじゃないのか!?

:いいんですよ、いいって言ってたんだから、ほらほら!

:…海流、沢ゝです。

闇:恥らう沢ゝさんもいいですねえ、「萌」ですねえ、もえー、あはは。

:(-ー*)

:あ、怒りましたぁ?え?ちょ、それは大きす・・・ぼえぎゃあああっ!!

:帰るっ、帰るぞっ、僕はっ、後はお前が勝手にやれ!

:まあまあ、仲良くやりましょうよ、どうせそんなに長い時間じゃないですしー。

:ぐっ、出口がないぞ!どうなってるんだ!

:そうそう、先日作者さんがですねえ。

:話を進めるなっ!

:夢の話をしてたんですよ、あの人最近へんな夢ばっかり見るそうなんですよ。

:くそっ、こんな壁叩っ斬ってやる!

:こないだは軍手を探す夢見たそうですよ、ぜひ夢診断とかやってみたいって言ってました、僕も受けてみたいですねえ。

:ぐあーーーーっ、斬れないーッ!

:刃毀れするからやめといた方がいいと思いますけどねー。

私も最近夢見るんですよー、それで自分で夢占いの本買ってきてやってみたんです。

間違えてトイレットペーパー占いの本を買ってきてしまいましてねー。

:・・・・・・。

:・・・・・・。

:・・・・・滑ったな。

:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハイ。

:私が悪かった、もう少し内容の話しよう?な?

:あの、気遣われると逆に気まずいんですけど。

:僕たちの担当する『辻ヶ街顛末』の中の一つ、『Knife&codweb』は一応学園アドベンチャーなんだな?

:そうですね、私、策士・暗沼闇底と剣士・海流沢ゝの活劇ということになっておりますが・・・。

:僕は結構アクションはしているが。

:・・・そうですねえ、策張った覚えありませんね。

:いいのか、お前そんなんで。

:すいません・・・。

:一応年上なんだから、それなりの落ち着きをだな・・・。

:は、申し訳ない・・・。

:まあ詳しくは、辻ヶ街顛末を読んでもらおう、内容の面白さはまったく保障しないがな。

:なんかダメ出しが思った以上に堪えたんですけど・・・。

沢:因みに僕は女だから、そこの所間違えないように、では今日はこの辺で。

:それでは!雑文箱をよろしくお願いいたします、暗沼闇底と海流沢ゝがお送りいたしました!

:あ、復活した。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ライター:騎士団・新入り男3人

高:高月伊織(たかつき いおり)だ。

神:じ、神夕夜(じん ゆうや)です・・・。

大:トム・クルーズです。

高:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

神:ああっ、い、伊織さんの視線が冷たい、真面目に自己紹介しなよ、空間くん!

大:受けると思ったんだけどなー、大天空間(おおぞら あくま)です。

高:どうして、俺がお前ら馬鹿二人と一緒にこんなところに・・・。

大:若くてぴちぴちしてるのがいいからだろ、だはは!

神:ぴ、ピチピチ?

高:親父か、お前は・・・だったら女共を連れてくればいいじゃないか。

大:うちの女は悲惨だろー、死雨の姉ちゃんと高城の姉ちゃんとか相性悪そーだし。

神:ま、真紀さんだったら、その、いいんじゃないかなと、思うんだけど・・・。

大:あー、でもあいつ一人でべらべら話すタイプじゃないしなー。

高:とにかく、さっさと用事を済ませて帰るぞ。

神:よ、用事ってわけじゃないと思うんですけど・・・、たぶん、あの、無駄話して時間を潰せって・・・。

高:いったい何を話せばいいんだ。

大:じゃあ、ロボットアニメについて話そうぜ!

高:却下だ!

神:きょ、今日はいいお天気ですねえ。

高:お前は若いうちからそんな貧困なボキャブラリーしか持っていないのか!

神:はうっ、い、一生懸命考えたのに・・・。

大:よしよし、怖いおっちゃんだなあ、じゃあ伊織さんが話題振れよ。

高:いきなり言われても・・・。

大:夕夜も考えたんだぞ、ほら。

高:・・・・・・・・・・・・・最近読んだ本のこととか。

大:俺、本読まないし。

神:ぼ、僕も、あんまり・・・。

高:ぐっ、最近の若い連中はっ。

大:それっておっさんの言う台詞だぜ、伊織さん。

高:ぐぐっ・・・・。

神:伊織さんはどんな本読むんですか?

高:・・・・・歴史小説とか。

大:チョイスがおっさんくさい。

高:なっ、お前こそ!ロボットアニメばっかり見てるじゃないか!そっちこそガキっぽいじゃないか!

大:なにを!男はみんなロボット大好きなんだよ!

高:お前は自分のがあるだろうが!

大:隣の芝生は青く見えるんだっ!!

高:偉そうに言うことかっ!このロボフェチ中学生っ!

大:なにおを!?中年が偉そうに!

高:俺は30前だっ!!

神:あ、あの・・・、もう、そこらへんで、その・・・・。

高:大体お前はいつもうるさいんだ!!ロボット呼ぶくらいでいちいち怒鳴って!

大:いいんだよ!シャウトはロボットのセオリーだ!

神:・・・・あああ・・・・。

大:もう勘弁ならねえっ、来い!ゴライアアアアアアスッ!!

高:キツイ灸を据えてやるっ!覚悟しろ!

神:ぼ、僕にはもう・・・・止められません・・・・・、せ、せめて、用事だけ済ませます。

キャラクター名募集、いまだ企画継続中です、皆さんの考えたキャラクターがこのように個性的な・・・・。

大:砕け!グランドクラッシャアアアアアアアッ!!

高:適当な技名を叫ぶなっ!!

神:こ、このように、暴れ、い、いや、活躍させていただきます、すいません、ご応募を・・・ご応募を・・・お、お待ち・・・。

高:ずりゃあああっ!!

大:のあーーーっ!ピンクの象が空飛んで行進おおおおっ!?!?

神:うう、ご応募お待ちしております、スイマセン、スイマセン、生きててスイマセン・・・。

ああ、もうやめてー、やめてー、ぎゃあああっ・・・・。

(暗転)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ライター:亀島朔守

だるー。

 

・・・・ん?もう話していいの?

どうもこんにちは、亀島朔守(かめじま のりす)といいます、一応探偵やってます。

ああ、女探偵ね。

あ、ついでに上に美もつけとくわ、美女探偵。

得意なことは、死なない事、あと蹴る事です。

雑文箱から出張してきました、お手当ては出ません、ただ働きです。

あとで、あいつは絞めておきます。

 

私はよく、わがままだって言われるけど、心外だわ。

わがままじゃなくて、相手を蹴り倒してでも自分を押し通してるだけです。

あ?わがままだろって?うるせえ、黙って聞け。

 

名前をみりゃあわかると思うけど、朔守はノリスの当て字ね。

そうそう、作者の飼ってる陸亀の片割れ。

蛇足だけど、私のサンドバック兼助手の亀下光(かめもと ひかり)も由来はヒカリ、もう一匹の陸亀よ。

ヒカリはさ、コシヒカリのヒカリから取ったんだって、農業の勉強してるからってそれは無いだろって感じしない?

で、ノリスだけど。

これが、ほんとに、アホらしい話なのよ。

ガンダムよガンダム!08小隊シリーズだって!しらねえよ、馬鹿!

そこに出てくる登場人物、しかも、親爺!

そういう名前をうら若き乙女につける?普通。

ん?うら若いはないだろとか言った奴前に出て来い、サンドバックにつめて東京湾の藻屑にしてやる。

 

気にしないで、いつも私こんなだから。

さらに、ただ働きだと拍車が掛かるわけよ、無理からぬ事よね。

あー、しかしダルイわ、金もらえない仕事って何でこうやる気が起きないのかしら。

茶の一杯も出ないし・・・・。

・・・・・・・・・。

zzzz・・・・・。

司会者爆睡のため終了させていただきます。

こんな自堕落な素晴らしいキャラクターの登場する。

山高帽子の雑文箱をよろしくお願いいたします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ライター:グレマルキン・クロネリー

さようなら。

 

 

 

・・・・しかられました、しっかりやれって。

仕方が無いのでやってあげます。

こんにちは、グレマルキン・クロネリーです。

黒か白のひらひらしたドレスと、おさしみが好きです。

おさしみをくれるというのでやってきました。

・・・・・・。

他に、何をすればいいんですか?

・・・・てきとうに何か言え?

・・・・・・・・・。

何か。

・・・・・・・・・。

わかりました、大人なのに怒らないでください、ジョークです。

大体。

どうして、この私があの馬鹿のしりぬぐいをしなければいけないんでしょうか?

あんな馬鹿はヒコウキが落っこちて死んでしまえばいいのです。

そうすれば、お魚の栄養になって、そうしたら私の役にも立てるのです。

・・・・これはすごくいい考えだとおもいます。

 

私はざつぶんばこ、でやってる「つじがまちてんまつ」にでています、私は山高帽子さんの姪だそうです。

似てない?

馬鹿ですね帽子に姪がいるわけないです。

大人のじじょうって奴です。

ところで、姪ってなんですか?

 

ところで、あなたたち。

さっきから、漢字が少ないとか思ってるんじゃないですか?

余計なことは考えないでいいのです、命は大切にするものです。

じゃあ、そろそろ私は・・・。

「偉そうだな、ゴスロリ猫娘」

はうっ・・・・。

「漢字練習をサボったようだが、なにをしている?」

あ、あの、その、山高帽子さん、私は悪くなのです・・・・。

「そうか、じゃあ誰が悪いのか言ってみなさい?ん?」

あ・・・あーっと・・・そのー・・・・。

「・・・・よしよし、腹が空いただろうから、おごってやろう。

煮えたぎったお汁粉を食わせてやる、5碗くらい」

ま、まってくださいっ、ち、ちがっ、ちがうんです。

「あー、私は言い訳をする子が嫌いだなあ、正直に言いなさい」

・・・・お、おさしみにつられました。

「煮えたぎる鍋焼きうどんを食わせてやる」

うそつきいいいいいいいいいいいっ・・・・・。

「ん?

これはこれは、またあえて光栄の行ったり来たり、山高帽子です、先日お会いした時は帽子だったが、今は人間モードでね。

詳しくはこちらを読んでいただきたい、うなぎ館殺人事件から読むのをお勧めする。

えげつないかな?

まあ、宣伝と言うのはこういうものさ」

たすけてええええ!

「せめて「助けて」位、漢字で言えるようになれ」

た・・・田・・・・太助てえ・・・。

「誰だ太助って」

うわああああああん・・・・・。

(山高帽子に抱えられて、退場、暗転)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ライター:大滝 悳

やっぱり、こういう企画の時は私よね。

というわけで、大滝 悳(おおたき とく)よ!!

こんな口調だけどあれよ、私オカマさんじゃないの、ノーマルよ、ノーマル。

ちょおおっと大きな顔と、カールした髪、そしてチャーミングな出っ歯がトレードマークのナイスガイよ、よろしくね。

あと、私の名前は黎明の星さんにつけていただいたのよ、例の企画みたいね?

いやー、あれね、古巣に帰ってきたみたいな気がするわ!初めての方にははじめまして。

久しぶりの方には皆さんお元気?

復活祝いに投げキッスでもしましょうか?え?やめろ?

(投げキッス)

へっ!

 

山高帽子、山ちゃんとは腐れ縁で15年仲良くしてるわ。

さて、じゃあ何話しましょうか、そうねえ・・・・。

そうだ、この間聞いたラジオのDJのかっこよかった事、あいつは話してたかしら?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(読)

大丈夫そうね、じゃあ、その話するわ。

 

お手紙のコーナーで、長距離に挑戦する学生さんからリクエストが来たのよ。

「20キロ地点で聞くと元気が出る奴をお願いします「ipod」に入れます」

DJさんは、少しマラソンに関する軽い話題を披露して、そして何気なく。

「ipodには、この曲、入れといて」

と、言ったわけよ。

書くと味気ないんだけど、渋い声で、すごい良かったわ、DJとはかくあるべきね。

 

みたいな事なのよ。

・・・え?面白くなかった?

ふんっ、知らないわよっ!ぺぺっ(唾)

  

さて、じゃあ、宣伝ね、宣伝。

山高帽子の雑文箱、よろしく!

・・・あと、そうね、FINAL FANTASY Ⅵ -IF-も一応よろしく、しとこうかしら?

あっちの人たちは出てこないみたいね、まあ、スクウェアに黙ってやってるから仕方ないわよね、明らかにやばいし。

それじゃあ、またいつかお会いしましょう。

あぢゅ~。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ライター:山高帽子

こんばんわーーーーーっ!!

・・・・。

テンション間違えたかな?

・・・・。

どうも、山高帽子ですよ。

といっても、いつものネガティブなんだかポジティブなんだか判らない奴じゃないよ。

雑文箱の方の小説の主人公の山高帽子です、皆さんどうもこんにちわ。

今日から暫くあいつが帰ってこないので僕ら小説のキャラクターが雑文箱の宣伝を兼ねてお話をします。

暫く前までこういう事はもうやらないとか言ってたのに最近急に。

「宣伝は卑しいことじゃない!必要な行為だ!」

とか言い出したんですよ、あの人、困ったもんだね。

ああ、コメントをいただいたら、あの人が帰ってきたら、その記事を書いた奴がお返事しますのでそのつもりで。

 

簡単な自己紹介とかした方がいいと思うのでやります。

僕の名前は山高帽子です、苗字とかじゃなくて、そのまま山高帽子が僕の名前だよ。

と、言うのも、僕が帽子の付喪神だというわけです。

付喪神と言うのはご存知かしら、言ってしまえば道具のお化けだね、ほら、物には魂宿るって言うじゃないですか、それですよ。

つまり僕は山高帽子の付喪神なんです、面白いでしょう?

ついでに言えば、四角い奴じゃなくて天辺が丸い奴ね、それに目が付いてて口があって、足が生えてるのを想像してもらえちゃうと話は簡単だね。

昔お会いした事のある方も結構いらっしゃると思います、うなぎ館殺人事件はもともとここでやってたんだものね。

 

でも実際、どうなんだろうね、自分で書いてる主人公の名前に自分の名前(ハンドルネームだとしても)を使うって。

なんか結構悩んでたみたい、違うペンネーム考えたりしてさ。

最近は考えるのやめたみたいだけどね、さすがは僕の生みの親、性格がいい加減。

大体僕ってどう考えても主人公向きじゃないと思わない?

だって明らかにマスコットタイプだよ、先頭に立って喚くのは性じゃない感じでしょ?

大した理由があったわけじゃないんだよ、その日書くネタが無かったから適当に自分の名前で書いたんだよ。

それが随分話が大きくなっちゃってさ、実際困ったものだよね。

そろそろ勢いだけでお話作るの、改めた方がいいんじゃない?

まあ、いいけどね、途中で放り出さなけりゃそれでいいよ、頑張ってよね。

・・・このぐらい喋ればいいかな?

では、山高帽子の雑文箱で連載中の辻ヶ街顛末より、山高帽子でした。

じゃあ、またねー。

| | コメント (0) | トラックバック (0)