やれる男、ワタクシ
今なら。
変身出来そうな気がするんだが・・・。
何に変身できるのかわからない・・・。
とりあえず掛け声は変身っ、がいい。
シンプルで。
今なら・・・・。
いまなら・・・・。
ギガフェニックスを出せる気がする!
*ギガフェニックス
ファイナルファンタジーアンリミテッドに登場する召喚獣。
端的に言えば、なんかすごい燃えてるでかい鳥で、割れたサングラスのおっさんの腕から生えたドリルついた筒から飛び出してくる。
意味わかんねえ。
そんな、目も当てられない精神状態の山高帽子に自愛に満ちたお便りを。
えーっと、あれです、今日の記事はね、私が書いてる小説の話だからね。
面白くないから、読み飛ばしてくださいね、ほんと。
でもほら、語りじゃない、たまには、仕方ないじゃない。
自分で小説を書くとなんとなく、好きなキャラクターの傾向が偏ってくる。
私の場合、好きなキャラクターは。
男っぽい性格の女の子(ツンデレではなくて)。
変態趣味を持った男。
テンションマックスの危ないお兄さん。
淫乱系のお姉さん。
捻くれた性格のお兄さん、お姉さん。
お母さんタイプのお兄さん。
というか、私が書く小説のキャラクターで。
このカテゴリーからはみ出しているキャラクターが一人もいない。
6つのタイプに分類出来てしまう、私の小説のキャラクターって・・・。
一体・・・。
熊:隣の家に塀が出来たってねえ
八:どうだっていいじゃねえか、別に塀を作ろうが堀を築こうが
熊:はっつあん、そこでへえって言ってもらわなきゃ困るだろう
八:ここが考えどころだ、いつまでも古臭い事言ってると流行においてかれるぞ
熊:妙な事を気にする人だな、わかったよ、何か新しい事を言えばいいんだろう
八:ほら、言ってみな
熊:銭湯に飛行機がつっこんだ
八:戦闘機だろう
熊:はっつあん、もっと面白そうに言ってくれなきゃ困るよ
八:だって面白くないんだもん
熊:そこをどうにか
八:俺を拝んだって面白くなるわきゃないだろう、もともと面白くないんだから
熊:じゃあ、俺はどうすりゃいいんだ、こうお前さんのノリが悪くちゃ冗談も言えないじゃないか
八:仕方がねえなあ、じゃあ犬にでもなったらどうだい、真っ白い奴に
熊:なんだいそれは
八:尾も白い、はっはっはっは
熊:・・・・・はっつあん
八:はっは・・・・
熊:ぜんぜん、面白くないよ
昨日の記事において、先日起こった秋葉原での連続殺人事件を冷やかすような内容があったこと、被害者、その御遺族、関係者の皆様や今回の事件に心を痛めている方々に対する配慮が欠けた内容でした、お詫びいたします。
自分の書いた文章がどのような環境の方でも読む可能性があることに対して無自覚なものであった事に対して恥じ入るばかりです。
今後このような事を起こさないよう、戒めとして昨日の記事は削除いたしません、まことに申し訳ありませんでした。
また、この事にいち早く気が付き、苦言を呈してくれた撫斬十朱嬢に、この場を借りて心よりお礼もうしあげます。
あなたが教えてくれなければ、私は間違いをそのまま放置してしまったかもしれません、だからあなたが謝る必要は本当にありません、本当にありがとう。
なんだなんだ!
別に俺は車で交差点につっこんでナイフで人刺してたりしないぞ!
ただ・・・・なんだ!
ちょっとアカウント忘れて更新できなかっただけだ!
因みに忘れても再発行してもらえばいいのは知っていたけどめんどくさかったんだぞ!
心配かけました、どうもすいません。
ファイナルファンタジーの小説書くのが今楽しくて、ブログのほうはお留守になっちゃってるわけなんですさ。
それに・・・愚痴記事なんて書きたくないし、読ませたくないので近況的なことは書きたくないんですが・・・。
でもたまにはそういうのを書きたいと思います、ポジティブにね、ぽじてぃぶ。
私は今のところ元気です。
ツタヤで買った中古のビデオ、シャーロックホームズ全集(ジェレミー・ブレッド主演のやつ!)を見つつ。
ベランダに出現するチビゴキ共を退治すべく、畑で草刈り中にカナヘビを捕まえてきて放したら予想以上に効果があったり。
アップルマンゴー買ってきて種育てたりしてます。
なんか、つらい事の方が多い日々だけれど。
ひとまず、私は元気です。
では、また。
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