らら~、謡うワタクシ
るる~♪
いきてれば~、それでいいんだ~♪
頑張るス。
かった、ていうか、いですよね。
現在進行形だ、このやろォ。
うん、今日はなんかしらんけど農機具の展示会に午後行ってきましたよ。
感想とかは、別にありません。
ただ暑かった。
ほんとにもう、何にも無いよ、まああえて言うなら。
カルチャーはやっぱり細いタイヤがいいな、ゴアテックスのカッパ欲しかった、あと生ゴミ処理機もああ、ちくしょう・・・1000円しか持ってなかったからなあ・・・。
って。
しっかりみてるじゃねえか。
どうも君達はわかっていないな。
いいか、人の愚痴を聞くときはな、その愚痴に真面目に向き合って。
相手を諭したりしたら駄目なんだよ。
話半分に聞いて同情してやることが大切なんだ!
人は誰もが心に迷い犬を飼っている、山高帽子です。
因みに私が今まで愚痴をこぼしていたわけではありません。
ところで、この心構えの問題はいざ自分が愚痴をこぼそうとすると「どうせちゃんと聞いてねえんだろうな」と思ってしまうことです。
おかげでわたしは愚痴がこぼせません、ご飯しかこぼせません。
いやあっほーーーーーい。
たまに涙はこぼします。
ひゃあっほーーーーーい!
FFⅥも第十部ですよ、よくもまあ、読まれてんだかどうなんだか判らないのにこんなに続いたもんだなあと。
僕の夢はⅥがDSに移植された時にいきなりギルガメッシュが仲間になって「おいおいスクエニ、著作権侵害じゃん」ていうウザイギャグを飛ばす事です。
ブログで小説を書くのは案外反応が返ってこなくて心配になるものですが、なに大丈夫、結構読まれてるって。
そう信じてればまだ戦えるだろう?
いいんだ、HPに少しずつ移転したりするんだ、それで「おもしろいですね」っていう掲示板のクリック詐欺に引っかかって泣いたりしながら、ファンを増やして。
それでいつか。
スクエニに相手取られるのが僕の目標です。
保釈金一億円。
いやあっほーーーーーーーーーーーーいっ!
・・・いや、酔ってない、酔ってないよ。
なんかこう、今日もテンションが低いから、上げてみようと思って。
失敗しただけ。
ああ?枝豆?うるせえな、豆が食いたきゃカラスノエンドウでも齧れ。
を、買いました。
1、2、3、4、5のセットですよ、9枚ですよ9枚。
重いんですけど、これ。
いやー・・・存在は知ってましたけどね。
欲しかったんですよ、子供の頃DQ攻略本の最後に広告が載っててさあ・・・。
・・・・いくらだったかは、聞くな。
今なら・・・・。
いまなら・・・・。
ギガフェニックスを出せる気がする!
*ギガフェニックス
ファイナルファンタジーアンリミテッドに登場する召喚獣。
端的に言えば、なんかすごい燃えてるでかい鳥で、割れたサングラスのおっさんの腕から生えたドリルついた筒から飛び出してくる。
意味わかんねえ。
そんな、目も当てられない精神状態の山高帽子に自愛に満ちたお便りを。
えーっと、あれです、今日の記事はね、私が書いてる小説の話だからね。
面白くないから、読み飛ばしてくださいね、ほんと。
でもほら、語りじゃない、たまには、仕方ないじゃない。
自分で小説を書くとなんとなく、好きなキャラクターの傾向が偏ってくる。
私の場合、好きなキャラクターは。
男っぽい性格の女の子(ツンデレではなくて)。
変態趣味を持った男。
テンションマックスの危ないお兄さん。
淫乱系のお姉さん。
捻くれた性格のお兄さん、お姉さん。
お母さんタイプのお兄さん。
というか、私が書く小説のキャラクターで。
このカテゴリーからはみ出しているキャラクターが一人もいない。
6つのタイプに分類出来てしまう、私の小説のキャラクターって・・・。
一体・・・。
熊:隣の家に塀が出来たってねえ
八:どうだっていいじゃねえか、別に塀を作ろうが堀を築こうが
熊:はっつあん、そこでへえって言ってもらわなきゃ困るだろう
八:ここが考えどころだ、いつまでも古臭い事言ってると流行においてかれるぞ
熊:妙な事を気にする人だな、わかったよ、何か新しい事を言えばいいんだろう
八:ほら、言ってみな
熊:銭湯に飛行機がつっこんだ
八:戦闘機だろう
熊:はっつあん、もっと面白そうに言ってくれなきゃ困るよ
八:だって面白くないんだもん
熊:そこをどうにか
八:俺を拝んだって面白くなるわきゃないだろう、もともと面白くないんだから
熊:じゃあ、俺はどうすりゃいいんだ、こうお前さんのノリが悪くちゃ冗談も言えないじゃないか
八:仕方がねえなあ、じゃあ犬にでもなったらどうだい、真っ白い奴に
熊:なんだいそれは
八:尾も白い、はっはっはっは
熊:・・・・・はっつあん
八:はっは・・・・
熊:ぜんぜん、面白くないよ
昨日の記事において、先日起こった秋葉原での連続殺人事件を冷やかすような内容があったこと、被害者、その御遺族、関係者の皆様や今回の事件に心を痛めている方々に対する配慮が欠けた内容でした、お詫びいたします。
自分の書いた文章がどのような環境の方でも読む可能性があることに対して無自覚なものであった事に対して恥じ入るばかりです。
今後このような事を起こさないよう、戒めとして昨日の記事は削除いたしません、まことに申し訳ありませんでした。
また、この事にいち早く気が付き、苦言を呈してくれた撫斬十朱嬢に、この場を借りて心よりお礼もうしあげます。
あなたが教えてくれなければ、私は間違いをそのまま放置してしまったかもしれません、だからあなたが謝る必要は本当にありません、本当にありがとう。
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